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2016-10-24

結局、『◯◯』な人がうまくいく。うまくいく人の3箇条〜その2〜


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〜その2〜 結局、『信じる』人がうまくいく。

「いいな!」って思ったり、感じたりしたときに、
その一瞬を、信じられる人、
つまり、
自分の直観を信じられる人(大切にできる人)って、うまくいく。

 

思考に操られないで。
理屈に負けないで。

 

直観を信じられた時点で、「失敗」ってないのかもしれない。

失敗に見えることも、
成功に向かうための経験値として、
積み上げられていくんだ。

 

信じるってことは、
大切にするっていうことだと私は思う。
自分を最大限に大切にしてあげること。

 

***

 

自分が望む方向に、
一步でも先ゆく人がいたら、
その人を信じて、真似してみたらいいと思う。
その人がアドバイスをくれたら、
素直に受け入れて、信じてみたらいいと思う。

 

その人は、
自分の現実を創造しているし、

その人は、
私の未来を想像して、
そこにエネルギーを注いでくれているのだから。

 

今の自分には、
その未来が想像できなかったとしても、
自分が望む方向に一步でも進むことができるはず。

 

信じるってことは、
「想像すること」、
「未来を創造すること」でもあるんだって、思った。

 

***

 

信じるの反対語は、”疑う”

 

疑いだすと、「今」がハラハラと崩壊していく。
昔恋愛で痛感した経験あり^^;

妄想の世界。

 

「そうは言っても、本当にそんなふうになれるのかな?」
っていう疑いは、失礼だと私は思う。

もし、そうなりたいと自分が望んでいたとしたら自分に。
もし、アドバイスをくれた人がいたとしたら、その人にも。

自分も、その人も大切にしていない。

 

そもそも、
”なれるかどうか”じゃなくて、
”なりたいたどうか”

ここが重要。

自分に問い続けながら、
そこをクリアにしていく必要がある。

 

周りの人は優しい。
求めれば与えられる。

からこそ、

自分が本当に望んでいるのか、
望んでいるとしたら、ストレートに表現できているか、も大切。

 

***

「信じすぎるな」と、親によく言われた。

信じると、私はエネルギーがでる。
だから、突っ走る!

親はこんな私を見ていて、
急速に変化していく私をみているのが、
心配だったのかもしれない。
「何事も信じすぎるのはよくない」っていう考え方もある。

信じると、信じすぎるの境目が、
私にはよくわからない。

信じるときめたら、とことん信じ抜く。
そんなやり方しか私にはわからない。

 

疑いの気持ちがフッとよぎることももちろんある。
そんなときは、
妄想に入る前って、今をハラハラと崩していく前に、
立ち止まって、現実を確かめるほうがいい。

ジャッジせず、素直に受けいれるところから、リスタートする。

 

***

 

信じることは、自分の直観を大切にすること。

信じることは、望む未来を想像し、想像すること。

信じることは、私に関わりエネルギーを注いでくれる人を大切にすること。

信じることは、疑わないこと。

信じることは、前に進むエネルギー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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